IMIスタッフ日記が新しくなりました!
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らQもブースで展示しています。



アメリカでは、小売店さんが全米から集まり、その場で注文もしています。
昨年イギリスで、プラクティカル・プリスクール・アワードの金賞と銀賞を受賞した新製品も展示されています。



毎回、これだけの商品の並ぶ中から、お客様が確実に物を選んで行かれることは、本当にすごいと感じます。
弊社のブースでは、4Mの商品がとても人気です。プラントイも、注目されています。
クリスタル宝石箱(735円)は、大人気商品。今は欠品していて、4月下旬の入荷です。
新製品の、モールド&ペイントも好評です。石膏を固めて、好きな色付けでマグネットを作ります。カップケーキや恐竜などのモールド&ペイント新製品も、4月下旬の入荷予定です。







バレンタインももうすぐですね。春の訪れを待つこの季節の贈り物です。
一番下の画像は、珍しいハートのダイス。二個入りで840円です。バレンタインの贈り物に、いかがでしょうか。




ブランドコーナーにある4mのブースは、大変明るく洗練されたデザインで、魅力的な新製品がたくさん展示されていました。詳しくはまたお知らせします。






プラントイのブースは1ホールで、解放的な雰囲気。30周年を祝って、大勢の人が駆け付けています。新製品も展示され、楽しいプラントイの世界が繰り広げられています。





明けまして、おめでとうございます。
今年も、どうぞよろしくお願いいたします。
タイのお正月をご紹介します。
空港に着くと、クリスマスとお正月の飾り付けが一緒にしてあり、
小さな寺院と仏像がきれいに飾り付けしてありました。
空港の職員も、働きながらお参りをしています。
野菜をきれいに彫刻してお供えが飾ってありました。
「スマイル」ののぼりをたてて、微笑みの国タイのイメージを
取り戻そうとしているようです。
タイでは、一月元旦の新年と、チャイニーズニューイヤー、
そして、タイのお正月(4月のソンクラン)を祝います。
各地域でお正月のお祭りが催され、AKBをまねたような
ちびっこのダンスコンテストがありました。何チームも参加して、
衣装や踊りを競っていました。プラントイのビトール社長夫妻と地方を回ってきまし
た。
今年、プラントイは30周年を迎えます。1月9日のタイの子供の日には、
一万人の子ども達を工場に招き、グリーンエネルギーの実験をするそうです。
12月22日発売(一部地域除く)のGetNavi2月号にて
ボードゲームの特集あります。
こちらの記事に弊社のアバロンが記載されました!!
「遊んでみなけりゃわからない!? ならば、実演してみせよう!
テーブルゲーム ガチレポ!!」
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アバロン
税込価格:3,465円
今、大人気のどうぶつしょうぎを作った女流棋士お2人による対戦の様子が
記事になっています。
気になる真剣勝負の結果やコメントなどは是非雑誌を手にとってご覧ください。
20日の朝、TBS「みのもんたの朝ズバ」の番組の中でエコなクリスマスプレゼントの特集がありました。
木製玩具としては唯一プラントイがエコなトイとして紹介されたので
その動画をご紹介します。
下記、アドレスのクリックで別ウィンドウに表示されます。
http://www.youtube.com/watch?v=aYgVA6uv9lo
みのもんたさんが楽しそうに引いてますね。
「孫にいいなぁ・・・」
アリゲーターは、カタカタ音をたてながらついてくるのが
子ども達も大好きです。
番組中で登場した玩具
○ダンシングアリゲーター
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※みのもんたさんが遊んだのはこちら。
両方とも税込価格:2,940円です。
今年のプレゼントは地球にやさしいエコな玩具がお薦めです。
来年ドイツで開催されるニュルンベルグの国際玩具フェアでも、テーマは、
”Go Green, Toys!”です。航空便で送られてきたメッセの雑誌、
「Play It!」の最新号の表紙には、プラントイの製品が掲載されていました。
30年前から取り組んできたエコなグリーン・トイ、プラントイが、今
注目されています!!
プラントイジャパン
http://www.plantoysjapan.co.jp/
ある小学校の先生からお電話をいただきました。
子ども達が休み時間にアバロンで遊んでいるそうです。
家では、ゲームなどで遊ぶことも少なくなっているらしく、
実によく遊ぶそうです。そして、図形の六角形を勉強するのにも、
とても役立っているのだそうです。アバロンが六角形をしているので、
その形が図形の単元のときに役立つそうで、子ども達がすぐにかたちを
理解できるのだそうです。実際に形に触れて遊ぶことが大切なのですね。
アバロンのような対戦ゲームで、もっと遊ぶ機会があればよいと思います。
指先を使うこと、先を読む、相手の手を読む思考力が養われること、
一人ではなく、友達や家族と一緒に遊べること、そして、空間認識も!!
たくさんのメリットがあります。そして、何よりも楽しいですね。
学研の「ゲットナビ」12月22日号に、アバロンが紹介されます。
女流棋士二人が、アバロンで対戦するのだそうです。
さて、どのような展開となりますでしょうか!
どうぞ、お楽しみに!
JAPAN ZOME CLUBの会長である宮崎興二京大名誉教授による
四次元画塾が2011年1月から4月にかけて計6回で始まる予定です。
それに先立ち、4次元絵画の魅力についての予備講座が行われます。
タイトル:四次元の絵を描こう‐これからは4Dだ‐
講師:宮崎興二(高次元図形科学者・京大名誉教授)
会費:一般1000円、学生・院生500円
会場:美濃利ビル(詳細位置はpdf参照)
〒604-8211 京都府京都市中京区六角通室町西入玉蔵町121
美濃利ビル506
TEL/FAX:075-231-4652
主催:有限会社アペイロン(取締役 倉橋弘美)
JAPAN ZOME CLUB
(トップページから新着情報2010/11/8)
詳細情報・お申込みについてはこちらのpdfファイルをご参照ください。
通常、3次元に存在する我々は4次元を認識する事が出来ません。
それを2次元である絵画として描くとはどういう事でしょうか?
なんだかとても不思議な感じがしますね。
科学者だけでなく、デザインや画家の方(プロ・アマ問わず)など
どなたでもお気軽にご参加ください。宮崎先生が分かりやすく手ほどき
してくださいます。
土曜日に静岡自然を学ぶ会主催のワークショップに参加してきました。
今回は折紙創作家青柳祥子さんによる、折紙のワークショップ。
青柳さんは2006年に折紙協会賞を受賞、2008年に創作折紙の最高賞である
「長野耕平賞」を受賞され、国際的に活躍されている方です。
タイトルは
折紙のイメージがガラリと変わる楽しいお話。
ただ「折る」のではなく、全てお話に沿って流れるように「変わって」いくのです。
参加者全員が、偶然からうまれたオリジナルのデザインを施したマイバックに
望遠鏡を旅のお供に、折紙1枚がどんどん変形して、世界を旅します。
一艘の小船からオランダの風車へ、スペインの小鳥(pajarita)、イタリアのゴンドラへと旅は続きます。
青柳さんの開放的な世界観に導かれながら、充実した楽しい時間を過ごす事が出来ました。
その夜、3歳の息子にベッドで絵本の読み聞かせの代わりに、折紙を使ってお話をしてみました。
目を真ん丸くして驚きの表情でお話に夢中になったのは青柳さんマジックのおかげです。
弊社には楽しい折紙のジオラマが作れるキットがあります。
(4511、4514、4519 おりがみ 三種 各735円)
甥っ子の5歳の誕生日プレゼントに送ったところ、ひと晩でジオラマを完成させて写メールを送ってくれました。
シールの目を付けれられるのが楽しかったそうです。
IMI Hiyoshi

画像は、開場となった帝国ホテルのメイン・ロビーに飾られたクリスマスツリーと、
ウィーラサック・フートラクーン駐日大使のご挨拶の様子です。このクリスマスツ
リーは、
6メートルもあるもみの木に1700個ものオーナメントを飾って迫力満点です。
来場者は、皆記念写真を撮っていました。作者は花の建築家と呼ばれている、ベル
ギーの
ダニエル・オストさん。金色に輝くオーナメントは、チャリティオークションで、
クリスマスの期間終了後に、入札額の高い5人に10個セットで譲られ、入札額は全額
福祉団体に寄付されるそうです。こころも温まるツリーですね。


今月は冷え込むそうですね。冬本番でしょうか?風邪に気をつけて、年末を乗りきりたいと思います。



